卓球の『WTTフィーダー カッパドキア 2026』の準決勝、決勝が行われ、面手凛がフィーダー初優勝、14歳の佐久間結生が準優勝、兼吉優花は3位という結果だった。
準決勝佐久間VS兼吉の両カットマン対決はフルゲームの激戦となったが、佐久間が兼吉を下し決勝進出、面手もロシア人選手に勝ち決勝進出。決勝では前回書いた通り、面手が強さを見せ3‐0の圧勝で優勝を決めた。
ようやく面手が結果を出したが、佐久間、兼吉も今後に期待できる。
◆ドロー
男子シングルス
女子シングルス
男子ダブルス
女子ダブルス
混合ダブルス
<出場選手>
■女子シングルス
面手凛
佐久間結生
兼吉優花
◆配信
WTT YouTubeチャンネル