関東のスキー場

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関東のスキー場人気ランキング

  • たんばらスキーパーク

    東京から約2時間という立地にも関わらず、標高1250~1550mという高い位置にあり、エリアでも屈指の雪質を誇る。日本海側からの北西偏西風が谷川岳、朝日岳をすり抜けて玉原のある武尊山にぶつかるため、上質の雪が多く降るのだ。周辺の地域よりも比較的早く雪が降りはじめるため、シーズンが11月下旬からゴールデンウィークまでと、長く楽しめる。また、お得なプラン・パックも多数用意されているのでビギナーや家族連れにもやさしい。

  • マウントジーンズ那須

    首都圏から車で2時間。スキー場へのドライブも心配いらず。2,300台収容の大駐車場。1時間に9,600人という輸送力のゴンドラとリフトを備えた、待ち時間の少ないアーバンスノーリゾート。キッズパーク、スノーパークが常設され、ファミリーから上級者まで楽しめます。

  • 草津国際スキー場

    上信越高原国立公園の名峰白根山の麓に広がるゲレンデは、温泉リゾートとしても名高い草津温泉にある。ゲレンデは、1935年に開設され、ファミリーやベテランを中心にスキーフリークから支持されてきた。現在ではスノーボーダーも全面滑走可能だ。ゲレンデの目玉は、のんびりすべれば40分はかかる全長8kmものロングダウンヒル。山頂からは、遠く北アルプスの槍ヶ岳や立山連峰を望むことができ、草津独特の360度ビッグパノラマが体感できる。スノーシューコースなどもあり、自然志向の人々にも愛されている。

  • 万座温泉スキー場

    標高1,800mと、国内有数の高地温泉地である万座温泉をベースに、「粉雪の万座」をキャッチフレーズにしたスキー場。美しい樹氷の林間コースをはじめ、滑りやすい整備されたゲレンデは、誰もが満足できます。万座名物の「星空にいちばん近い温泉」も楽しみのひとつ。メインのプリンスゲレンデは、土曜日、年末年始17時30分から20時までナイターが楽しめます。

  • 丸沼高原スキー場

    丸沼高原はクリスタルスノーシステムにより、今シーズンは11月23日から5月6日まで滑走可能。スキーセンターハウス内には座禅温泉などの設備も充実。宿泊施設はゲレンデ内に「シャレー丸沼」があり、周辺には24軒のペンションが点在しています。また、スキー場から15分の所に28軒ほどの旅館や民宿もあり、リフト2日券付宿泊パックが好評。スキー場内の施設(リフト、宿泊、レストラン)の経営が同一のため、建物の雰囲気、サービスなどの統一がとれているのも特徴です。

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