北海道のスキー場

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北海道のスキー場人気ランキング

  • 星野リゾート トマム

    トマムの自慢は極寒がもたらしてくれるドライパウダーです。様々なスクールでは家族レッスンなど3世代対応プログラムもあります。キッズアクティビティ「GAO」は奇数・偶数日の別プログラム。北海道初2歳児の雪遊び託児もあります。世界初のアトミックレンタルショップはホームページからの事前予約も可能。また、ポーラビレッジでは、スノートレッキングやスノーシューダウンヒルなどのプログラムが充実。そのうえ今年はリフトが2基新設します。トマムの冬の象徴「アイスビレッジ」や巨大造波プールのあるミナミナビーチ、木林の湯など広大なリゾートでの楽しみ方は様々です。

  • 朝里川温泉スキー場

    山頂より日本海が一望でき、ビギナーから上級者まで楽しめます。

  • 富良野スキー場

    ドラマ『北の国から』の舞台として有名な富良野。その壮大な田園風景を前に富良野スキー場は広がる。国内最速のスピードを誇る101人乗りロープウェイで一気に山頂にあがると十勝岳、大雪山連峰の美しい眺望を楽しめる。気温が低い分、雪質の良さは外国人からも注目を集めるところだ。

  • 札幌国際スキー場

    北海道でも屈指のパウダースノー。初級者から上級者、ファミリーまで楽しめるゲレンデ。山頂まで一気に8人乗りゴンドラで上がると、晴れた日には山頂から海が見える絶景も必見!最大滑走距離3.6kmのロングクルージングも楽しめます。お得なバスパックや親子券、ランチパック、温泉入浴パックが人気。スクールやレンタルコーナーも充実しています。

  • キロロスノーワールド

    朝里ICから約30分と、札幌や千歳空港から比較的アクセスしやすい位置でありながら、積丹連峰と日本海を望む雄大な自然に恵まれているスキー場。11月下旬から5月までのロング営業がうれしい。上質な粉雪が積もるだけに寒波が来ると氷点下15度にまで冷え込むが、全長3300mのキロロゴンドラをはじめ、高速フード付きリフトが主体で、移動は快適だ。ベースには2軒の直営ホテルがある。ファミリーもちろん、スキーやスノーボードをしない人でも、冬のリゾートライフを満喫できる。

  • サッポロテイネスキー場

    札幌道手稲ICから約7分、札幌市内中心部からも約40分というアクセスの良さと、標高1,023mの手稲山山頂から中腹に展開する多彩なゲレンデ。最高のパウダースノーの「サッポロテイネ」は、ビギナーからエキスパートまでスキー・ボードを思う存分楽しめるビッグスケールなスキー場です。ゲレンデは中・上級者向きのハイランドゾーンに7コース、初・中級者向きのオリンピアゾーンに8コース計15コース。遊びながらスキーが上達するスノーアトラクション「ビギナーズクロス」も人気!また、今シーズンはキッズパークが「恐竜編」にリニューアルします。

  • カムイスキーリンクス

    山頂に広がる広大な未圧雪エリア。完璧に圧雪された幅150mの急斜面が500m以上続く、圧倒的な迫力のゴールドコース。全長3.5kmの山頂から山麓まで続く初心者コース。すべてにおいて圧倒的なカムイスキーリンクス。

  • マウントレースイスキー場

    新千歳空港からシャトルバス(有料)で、わずか75分。札幌からも車で約60分の快適アクセス。移動に時間をかけたくないファミリーや、滞在時間中たくさん滑りたい人にオススメです。本州からでも飛行機の時間によっては、ランチ前にゲレンデに立つことが出来ます。ゲレンデは初心者から楽しめる3.5kmのロングコースから、最大斜度45度の超上級者限定コースまで、バリエーションは多彩です。

  • さっぽろばんけいスキー場

    札幌中心部から車で約20分の距離にあり、勤め帰りのOLやサラリーマンが気軽に寄れる札幌中央区ゲレンデです。毎日22時までナイターが楽しめます。大人も子供も楽しめる1日遊び放題500円のスノーキッズパークが12月下旬に登場します。雪遊びを楽しむ旅行客にも好評です。

  • ニセコマウンテンリゾートグラン・ヒラフスキー場

    ニセコアンヌプリ峰は、北海道の日本海側に位置するニセコ連峰のひとつであり、上質の粉雪が毎日のように降り積もる。ヒラフ・花園のふたつのゲレンデからなるグランヒラフは、広大なパウダーエリアとして世界的に注目されている。同じ山を有するニセコビレッジスキーリゾートやニセコアンヌプリへは、フリーパスポート(共通券)を使って行き来できる。山麓には循環バスが通っているので、麓からの移動も便利

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